hatena challenge !

自学ブログですが、よかったら見ていってください(゜▽゜) ※現在、論語チャレンジ中※

ドラマを見つけた!

 

更新の間隔が開いていますが、

論語熱が冷めているわけではございません!

どうも、APPALAです。

 

 

熱が冷めているどころか、

むしろ論語熱、孔子熱が増しておりまして、

 

なんと中国ドラマ?を見つけていました。

 

youtu.be

 

色々、知識もろもろ吸収中です。

 

為政まで、もう少し色々調べたり見たりしたいと思います!

 

では失礼して!

 

 

 

論語川

 

学而を終えて、切りがよいのでちょっと休憩一休み。

 

ここまでの感想は、「立派な名言集だなあ!面白いなあ!」というところです。

 

本当に、とりあえず読んでみようと思って始めたので、

行き当たりばったり感が否めないような、

未だに孔子のことも弟子のことも当時の情勢のことも、何一つ分かっていないので、

今がチャンスだと思い、為政にいく前に色々調べてみようと思います。

 

進んでいくほどに、自分の理解の甘さが気になってゆきまして、

 

まるで、

折角大きて美しい”論語川”に来たのに、

潜ったり、泳いだり、景観を楽しむこともできず、

目の前にある川にテンション上がって、

とりあえず浅瀬でぴちゃぴちゃ足だけ浸かっているような、

 

そんな感じ。(=_=)

 

私はもっと潜ったり、泳いだり、景観を楽しみたい!

 

そのためには泳ぎ方だったり、この川の水の流れについてだったり、

知らねばならないことがたくさんある!私は強く意気込み、

手始めにインターネットで「孔子」や「論語」について調べてみたのです。

 

するとなんと!素晴らしいサイトに出会ってしまいました。

 

どん。

論語に学ぶ会

 

もうこのサイト熟読したらそれでよいのではないか?と思うほど、

論語について練りこまれている。

 

「孔子の一生」もめちゃめちゃわかりやすい!

 

しばらくこちらのサイトに通おうと心に誓ったAPPALAです。 

 

 

また、入れた知識をアウトプットしたくなった時に記事にまとめることにします。

 

論語読みの論語知らずにならないように。

 

論語川”を満喫できるように。

 

 

おしまい。

 

 

 

 

学而第一 その16(16/512)

 

おやおや!

あっという間に、学而第一も最後のひとつでございます。

次回から為政いせい第二に入ってゆきますよ。(誰に言ってるんだ)

 

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学而第一さいごです。



 

学而第一その16

 

書き下し文

わく、ひとおのれらざるをうれえず、ひとらざるをうれうるなり。

 

APPALA訳

孔先生は言った。

「他人が自分を知らないことを気に病むことはない、それよりも自分が他人を知らないことを心配しなさい。」

 

感想

 

患う、”わずらう”じゃなくて”うれう”と読むのか。

ここでの意味は心配するとか、気に病むとか、

今はそういう”わずらう”は”煩う”だもんね。なるほど~です。

 

 

さて、今回も核心を突いた言葉です。

「人に自分を知ってよと言う前に、自分が相手を知りなさいね」と。

まあ、

人の気持ちを汲む大事さってあるよね。

 

ちょうど今、悩んでいることがあって。

小学校低学年くらいの子と話す機会があり、

その子と話していたらなんとその子が

「みんなが無視したり意地悪したりする」と訴えてきたのです。

自分はその子の交友関係をある程度見れる環境にいるのですぐ理解しました。

 

「あ、みんなが避けていることに気が付けたんだ!

 だけど自分が嫌われる態度をとっていることには気づいてない。

 これはチャンスか?!」 

 

その子は頭もいいし、やさしいところもある。

ただ、気が強くて、わがままで、ちょっと屁理屈ちゃんで、構ってちゃん。

その子の育ってきた環境は分からないのだけれど、

わざとひねくれたことを言って相手の対応をうかがうような、

人に嫌がらせをして構ってもらおうとするような、

そんなアマノジャクさんなのです。

 

個人的には、愛情をもっとくれもっとくれ!という状態なのかな

なんて思っていて、とにかくその欲求を満たしたほうがいいのか、否か、

答えが出ていない状況なのですが、

 

そんなその子の性格が原因で、周りの同級生たちは距離を置いているのです。 

しかし周りの子どももえらいもので、

その子のいいところも知っているからか嫌がらせなどはせず、

ただただ危機回避をするようにその子を避けるのです。

とげとげしさを見せずに。(見せる子もいるけれど)

 

えらいもんです、まだ幼いのに。いい大人が感心してしまう。

 

でね、今回の学而16を読んで思ったんです。

「その子のことだ!その子に贈ってやりたいこの言葉!」って。

 

 まあ小学校低学年には言い回しがかたくて、難しいと思うのだけれど…。

伝えられるチャンスがあったら、伝えてみてもいいのかなって、思うよ。

こんな感じかな。

 

私は言った。

「みんながね、自分のことをわかってくれないってのは、ちっとも問題じゃないんだよ。問題なのはね、自分が相手のことをわからないってこと。相手のことがわかってくるとね、自然とお喋りもうまくなるし、友達とも仲良くなれると思うよ。まずは、相手のことを分かろうとすることだね。どう言ったら、相手が嫌な気持ちにならないか。どう振舞ったら、みんなが楽しんでくれるだろうかってね。」 

 

まず聞く耳持ってもらうところからだけれどね!!!!

 

てか、

 

私の内なる孔子イズムが頭角を現してない!?(気のせいである)

 

 

まとめ

 

ってことで、長くなってしまったけれど学而その16学び。

 

「避けられてることが分かった?ならあとは自分で自分を知れば良いだけだ!」

 

です。

 

その子には気が付いてほしい。

 

自分の行動を直せば、

周りの子と仲良く遊べるということを!

 

その子に関わる大人として、

その方向を祈り、手助けすることはおせっかいではないはず。

そう信じたい。

 

そのために、間違った態度をしてる時はその都度、

本気でその子に伝えるようにしたい。 

 

子どもに関わることがある以上、その時だけでもしっかりとした大人でありたい。 

 

うむ。おしまいです。

 

 

 

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学而第一 その15(15/512)

 

 

論語相変わらず、おもしろいです。

出てくる人物が生きた時代も環境も、まっったく違うのに

言ってることは今とそう変わらないんだよなあ。

 

ということで、今日の登場人物は口達者で商才があったらしいこの方!

 

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子貢。イメージ「貨殖の才がある(めっちゃお金を儲けた)」「弁才もある(めっちゃ口がたつ)」「しかしそういうところを孔子は難色を示していた」「顔回と比べられては厳しく言われていた」「それでも孔子を生涯敬愛し続けた」「孔子の死後は人の倍、喪に服した」



 

学而第一その15

 

書き下し文

こうわく、まずしくしてへつらうことく、みておごることきは、何如いかんわく、なり。いままずしくしてたのしみ、みてれいこのものかざるなり。こうわく、う、「せっするがごとく、するがごとく、たくするがごとく、するがごとし」と。これうか。わく、や、はじめてともうべきのみ。これおうげて、らいものなり。

 

APPALA訳

子貢は言った。

「貧しくなった時に人にへつらうことなく、富を築いたときには驕らないというのは、いかがでしょうか。」

孔先生は言った。

「それは良いだろうね。だが貧しくても楽しみ、富を築いても礼を忘れない者には及ばないね。」

子貢は言った。

「なるほど詩経に、『切するが如く、磋するが如く、琢するが如く、磨するが如し』とありますが、そういう意味なのですね。」

孔先生は言った。

「賜よ(子貢のこと)、お前さんとは一緒に詩経を語り合えそうだな。賜は過去のことを話すと、先のことまで推測できる人物だ。」

 

感想

 

「切磋琢磨」キター!

ついでに「往を告げて来を知る」もキター!

 

知ってる言葉が出てくるとなんだかうれしいAPPALAです。

 

論語読んでみて初めて知ったけれど、

 

論語って、

四字熟語、ことわざ、故事成語のオンパレードですね!

(切磋琢磨は詩経からか…)

 

聞き覚えのある単語がたまに入ってて、

そのたびちょっとテンションが上がってしまいます。

 

 

しかし、しっかり意味を知らない「切磋琢磨」。

調べてみると、こういう意味がありました。

 

「切磋」…骨や角、石、玉などを切って磨く

「琢磨」…玉や石を打って磨く

 

切って磨いて、叩いて磨いて。なるほどなるほど。

貧しくてもへつらわないで、貧しくても楽しんで。

お金持ちでも驕らないで、お金持ちでも礼を尽くして。

 

なるほどなるほど。

 

…そういう意味か!(゜▽゜)

 

なんかわかった気がする!

少し賢くなった気がする!(気がするだけ現象発生中)

 

 

さてさて、

子貢はお金持ちだったと聞いたので、

この「富を築いたときに驕らない」は戒めか?と思ったのですが、

 

もしかしたらまだ富を築いてないときの会話かもしれない、

そう思うとなんだか感慨深いような気もして…。うーむ。

 

当時、孔子塾門下生の人たちは詩経をよく勉強していたようです。

一方自分は、学生の時に漢文の読み下しで目にしたくらいで、

詩経の内容は全くわからんです。

 

きっと詩経にも大事なことがたくさん書かれているんだろうなと

一般ピーポーの私は思うのみで、ただただ夜は更けるのでございました…。

 

 

まとめ

 

ということで、学而その15の学び。

 

「一が出来たつもりでも、その先にまだ二があるよ。」

 

「ちなみに子貢のように頭の切れる人は、一を知るだけで、二を知るよ。」

 

です。

 

二個になっちゃった(゜▽゜)

 

切磋琢磨って、

「努力して何かを成し遂げる」って意味に思ってたけど、

もしかしたら、

「一つ成し遂げても次のレベルに向かってまた努力しようね」

 

って思いがあるのかもしれないなあ。

これからそういう思いで、切磋琢磨したいな。

 

って、

 

切磋琢磨書きすぎてゲシュタルト崩壊するわ!

 

おしまい。

 

 

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学而第一 その14(14/512)

 

着々と進んでおります、論語チャレンジ!

楽しいな~論語

昔のとっても偉い人の名言集を読んでいる感覚。(まちがっていない)

そしてその名言集の読書感想文を書いてる感覚。(そのとおりである)

 

ともかく楽しいです(゜▽゜)

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^ワ^



学而第一その14

 

書き下し文

わく、くんしょくくことをもとむるく、きょやすきをもとむるし。ことびんにしてげんつつしみ、有道ゆうどういてただす。がくこのむとうべきのみ。

 

APPALA訳

孔先生は言った。

「君子は食べることに贅沢を求めたり、住まいに贅沢を求めたりしないのです。仕事は速やかに行い言葉を慎み、人徳者に就いて己を正す。こうして自己研鑽をかかさない人が”学を好む人”と言えるだろうね。」

 

感想

 

「一度きり?の人生を楽しむ」という点において、

衣食住で贅沢をしないというのは、

なんだかもったいない感じもします。

 

でも、孔子がいうのはきっとそういうことじゃないね。

 

「その国の情勢によるけれど貧しい国民もいるかもしれない中、 

君主だからといって贅沢をするというのは、

やっぱり優れたトップと言えないよね」

 

ってことだよね。

 

たしかに、世を回す道理というか、

 

一つの職場とかクラスとか部活なんかでも、

 

その組織を”回す人”と”動く人”がいるわけであって、

 

それがうまく機能するためには、

 

回す側が動く人の気持ちを慮る必要があって、

 

それがないと信頼関係がガタつくだろうし、

もしかしたらそもそも信頼関係自体が生れないかもしれなくて、

 

自分ももし、いつか上司とかそういう立場になったら、

 

部下の気持ちを慮れる人間でありたいと

 

そう思いました。

 

ってことで、

 

まとめ

 

超真面目回となった学而その14の学び、

 

「いつか上司になったら、一番に部下のことを想える人になりたいです」

 

今更だけど、最後のまとめ色変えたほうが見やすいね!

 

これからそうしよ~!

 

ということで、

 

おしまい。

 

 

 

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学而第一 その13(13/512)

 

最近、雨模様の日はきまって頭痛に悩まされます。

今までそんなことなかったのに!

私も雨に唄えばの人みたいに、傘持ってくるくる回って歌いたい~

 

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カエルぴょこぴょこ頭痛よ治れ~

 

 

学而第一その13!

 

書き下し文

有子ゆうしわく、しんちかければ、げんむべきなり。きょうれいちかければ、恥辱ちじょくとおざかる。ることしんを失わざれば、たっとぶべきなり。

 

APPALA訳

有先生は言った。

「約束事をするなら、それが道義に反してなければ、果たすべきだね。丁寧で礼儀正しくって思うだろうけれど、それに行動が伴えば、自分が恥ずかしくなることはないだろうね。人に頼った時その人が信頼関係を保ってくれたなら、やはり尊ぶべきだね。」

 

感想

 

なんだかなー!訳が難しい!

 

はたして合っているのか?

調べてみても、いろんな訳があって分からんかったです。

 

 

でもあれだね、

 

とても普通のことを、とても正しく言っている

 

って感じだね。

 

つまり、もっとかみ砕くとこういうことでしょ。

 

  1.  約束したなら筋を通せよ(だたし道義に反してないことが前提だぜ☆)
  2. 礼儀ってのは気持ちと行動が伴わないと意味ないぜ☆
  3. 誰かに頼るときは、人を選べよ(じゃないと痛い目見んぜ☆)

 

大体こういうこと。多分ね。

 

ってことで、

 

まとめ

 

学而その13の学び、

 

「人を見る目は養いなさいよ」

 

です。

 

・約束する相手は見定めなさいよ

・礼とは対ヒトにするものですよ

・頼る人も見誤らないように注意しなさいよ

 

ってことで結局は、

 

「己が賢くあれ」

 

というのが有先生のメッセージなのでは、と

 

思ったわけでございます。

 

しゃんとしないとね、対人関係のそういうことは。

 

予期せぬほうに引っ張られやしないように!

 

ってことでおしまいです。

 

 

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学而第一 その12(12/512)

 

こんにちは、APPALAです。

新しいALL-FREEのCMをみました!

透明なオールフリー、コンビニ限定らしい「ALL-TIME」。

これは買わねば…!

 

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左が慎吾ちゃん右がゴローちゃん


ということで、

学而第一その12

 

書き下し文

有子ゆうしわく、れいようたっとしとす。先王せんおうみちこれす。小大しょうだいこれるも、おこなわれざるところり。りてするも、れいもっこれせっせざれば、おこなうべからざるなり。

 

APPALA訳

 有先生は言った。

「礼儀の根本は"人と和を為すこと"つまり”人と仲良くすること"なんだ。昔の優れた君主もこれを美と捉えていたのだよ。物事の大小あるだろうがこれが大事なの間違いない、かといって仲良くすることばかり考えていてもうまくいかないものでね。”和”の大事さを知って人と仲良くすることを心掛けながらも、”礼儀”によってケジメをつけなければ、うまくいかないってもんだよ。」

  

感想

 

有先生いいことおっしゃる!(゜▽゜) 

  

 

そもそも礼儀は、かしこまったり、あがめたてまつったり、

 そういうことじゃないんだ。

上に見るとか、神様のように思うとかじゃなくて、

相手をリスペクトして、その人との関係を大切にすることなんだ、きっと!

 

すごい!APPALA大人になってようやく気が付きました!(悟りモード発動)

 

私は上司や先輩と話すことがとても苦手で、

「失礼があっちゃいけない」

「嫌われたら一巻の終わりだ」

なんて意識があって、なんかいつもびくついてるんだけれど(自覚はあるタイプ)

 

でもそれって相手からしてもいい気がしないというか…

 

むしろそれが失礼なのでしょうね!泣(自覚はあるタイプ)

 

でも上手く振舞えないんだよな~。

 

緊張もしちゃうし、

嫌われたら終わりって思っちゃうから人に話しかけるのとかは怖い。

 

 

心の中では、年齢とか関係なしに、

例え上司や先輩であっても本心を話せたらなって思うんですけどね。

 

年上だからとか、失礼のないようにとかじゃなくて、

例え上司や先輩と意見が違っても、相手に合せてばかりじゃなくて、

自分の思うこともしっかりと話せる自分でありたいと思うんですけどね~

 

思うんですけどね~~~😠

 

出来ないんですよね!!

きっと永遠の課題ですね!!やれやれ!!

 

 

学而12に来て、

 

自分がいかに人付き合いが苦手か思い知らされたような感じです。

 

そもそもね、

 

「礼儀」と「人と仲良くする」って対極の位置にあるんじゃないの?

って思ったわけです、学而12を読んで。

 

なんで礼儀が人と仲良くすると近しいのさ?と、不思議に思ったのですが、

 

よくよく考えてみれば、人間関係において和を保つことは、

人と仲良くすることに通ずるよなって、なるほどなって思いました。

 

それと同時に、ああそうか私は

「人と仲良くする=なれなれしくする 」だと解釈してるんだな、と知りました。

 

なにもなれなれしくしなくていいんじゃん!

大事なことは信頼関係を築くことじゃん!

かたく考えるところこそが自分のウィークポイントじゃん!

 

と、いろいろ痛感した回でございました。

 

 

まとめ

 

学而12、

胸にぶっ刺さるものがありました。

 

学び

「私は媚びて生きてきてました」

 

 

媚びたことでここまで生き延びてきました。

 

でもそれは自分の理想とするものではない。

 

もっとたくましく、自分の本心で生きていきたい。

 

生きていきたいもんです…(切実)

 

 「親しき中にも礼儀あり」

ということわざがありますが、

 

 「礼儀も大事だが仲良しに」

という語呂の悪い格言を胸に、(勝手に作るスタイル)

 

もう少し人付き合いが身軽にできる人間になれたらいいなと思います。

 

ゆくゆくは二宮和也さんのようなソーシャルスキルを!

 

…そこまでは難しいね。

 

でも目標だ!

 

ということで、おしまい!

 

 

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