hatena challenge !

自学ブログですが、よかったら見ていってください(゜▽゜) ※現在、論語チャレンジ中※

学而第一 その11(11/512)

 

論語のシーズン1(学而第一のことですけれども)

今回を含めてあと6個です!

 

残りも楽しくやっていきたいなと思いますが、

そうはいっても、論語自体はシーズン20まであるので長旅でございます。

 

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のんびり楽しくやっていこうの図

 


ということで、今日は

学而第一その11

 

書き下し文

わく、ちちいませばこころざしちちぼっすればおこないる。三年さんねんちちみちあらたむることきは、こううべし。

 

APPALA訳

孔先生は言った。

「父が存命中に父の志を観察し、父が没したのちは父の行いを思い返す。喪に服す三年のあいだは父のしきたりを改めない、これは孝行と言えるだろう。」

 

感想

 

よく言うよね、 

 

「親孝行のしたい時分に親はなし」

 

ね。

 

ってことで 、

 

まとめ

 

え、今回早くない?😲

 

自分でもそう驚いている所存でございますが、

 

致し方ない!

とくに書くことが思い浮かびませんでした!

 

学而その11の学び、

 

「親に限らず、人生とはドラマティックなものですから!」

 

身近にあるドラマ(生きざま)をじっくり観させてもらって、

 

素敵だなと思うところは自分に活かして、

 

反面教師に思うところも、自分に活かして、

 

その人のドラマが完結してしまったときには

 

心から哀悼と感謝の気持ちを込めて

 

喪に服したいですけどね。

 

そんな思いです。

 

ってなんの話じゃ!うまくまとめられなかった!

 

おしまい! 

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今回も参考にさせていただきました。

 

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